2016年

【ライブレポート】平成28年12月9日(金) 師走のピヤナ 2016 カバー曲が新鮮

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柳原陽一郎さんのライブに大塚のAll in Funに行ってきました~。カバー曲が新鮮なライブでした。まずは概要とセットリストです。

概要

12/9(金)大塚 All in Fun
【師走のピヤナ 2016】
開場 18:30 / 開演 19:30
予約 3,000円 / 当日 3,500円(予約、当日共2オーダー代別途)
♪ピアノを見れば弾きたがる柳原がお届けする今年最後のワンマンライブです。
当日は柳原よりスペシャルメニューもご用意します。クリスマスや忘年会も間近なこの季節、
ぜひお越しください。
ライブレストラン All in Fun
http://allinfun.jp/index.php

セットリスト

1部
1,ジェラス・ガイ
2,4B
3,泣いているのはきみだけじゃないよ
4,最後の日
5,ブルースを捧ぐ
6,Those Were the Days
7,やさしさに包まれたなら
8,ハレルヤ
2部
9,牛小屋
10,やなちゃんのアラビヤ小唄
11,キング・オブ・ロケンロー
12,楽じゃないねえ
13,クリスマス・ベル
14,さよなら人類(シングルバージョン) 
15,機関車ポンコツ
16,満月小唄
アンコール
17,みんなガケップチ
アンコール2
18,ばいばいばく

感想 色々新鮮なライブ

今回,印象深かったのはカバー曲。第一部の最期はカバー曲3連発でした。
近年珍しい構成だったのではないでしょうか。
Those Were the Daysは、Mary Hopkinの曲で邦題は「悲しき天使」。オリジナルを知りませんでしたがサビは有名ですね。気持ちよく歌えました(笑)

やさしさに包まれたならは懐かしの一曲。多分前回やったのはレイトショー以来な気がします。
ハレルヤは年末、レナードコーエンが亡くなった事もあっての選曲だったようです。
クリスマスベル、さよなら人類、ハレルヤを聴くと年末って感じがひたひたします。

今回のさよなら人類は、すごくシンプルなシングルバージョンでした。
(ついたーも久しぶりにあり)
最近は崩れまくっているさよなら人類ばかりだったので、すごく新鮮でした。
シンプルなのもまた良いものですね。。。

新曲あり、新しいカバーあり、シンプルなさよなら人類ありと個人的には新鮮なライブでございました(^^)

補足

食事の数々もとても美味でした。
チーズリゾットにマルゲリータピザ、昆布とクリームチーズと食べましたが、どれも美味しかったです。
ライブハウスレストランなだけありました!!








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